2010年10月8日金曜日

国際協力系学生団体をまとめてみる①

書いてたら、予想以上に長くなってしまったので一旦公開します。
地道に編集していくつもりです!






気付いたら、寝てしまっていたw
んで、やたら早く起きたのでブログを書こうと思いいたりましたw


今日は、国際協力をやってみたい!という学生向けに書こうと思います。


実は、「国際協力」をテーマにした学生団体は旬なのか、大小合わせ相当の団体があります。
学なび

をみても、「国際関係」はダントツに多い。

し、mixiの「大学生関連のコミュニティ」内のメンバー募集告知をみても国際協力関連は多い。
・インカレ
・就職活動
・ビジネス系
・ボランティア系(ほとんどの国際協力系団体もこの類だと思うけど・・・)
に次ぐくらいの多さなんじゃないかな。



基本は僕の知っている団体/知らない団体で分け、
前回NGOをポジショニングする時にも使った
事業型/寄付型    ・・・ビジネスライクか寄付(チャリティ)中心か
総合型/専門型    ・・・トータルかスポット的か(例:トータル・・・寄付を集めて、その国に行って、お金を渡して、
でさらに細分化してみようと思います。

僕と関わりの薄い、代表などを知らない、話したことない、団体の場合は
記事に正確性を出来る限り担保したいため基本的にHPなどから抜粋します。



まず、今回ご紹介する団体を羅列。

①、NPO法人アイセック
②、学生団体SWITCH
③、学生団体SIVIO
④、学生団体KIVO
⑤、学生団体S.A.L
⑥、U-LEAD
⑦、学生団体World Fut
⑧、Habitat for Humanity学生支部
⑨、Junko Assosiation
⑩、STONE
⑪、国際協力NGO 風の会
⑫、国際協力隊euphoria
⑬、学生団体Bridge of Smile
⑭、NPO法人うのあんいっち
⑮、国際医療支援NGO GRAPHIS

(もっと沢山あることは承知の上ですが、まずはこの15団体を紹介させてください。)



【項目】
全10段階

A:活動内容
B:事業型/寄付型
C:総合型/専門型
D:規模
E:実績
F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)
G:一言(イメージ)
H:URL



①、NPO法人アイセック


A:活動内容
「アイセックは世界107の国と地域にグローバルネットワークを持ち、海外インターンシップ事業を通して、次世代の国際社会を担う学生が自己の可能性を探求し発展させるプラットフォーム(場)です。世界最大規模の学生が運営する非営利組織として、国際社会を舞台に活躍しえる若者の育成に取り組んでいます。」

・インターンシップの運営
・イベント

B:事業型/寄付型=1:9

アイセックは学生支部が国内大学に存在し、支部中心に活動を展開をしています。
学生のボランティアによってなりたっていて、事業収入はほぼないはずです。
助成金、寄付金、手数料からの収入です。

C:総合型/専門型=2:8

たまにイベントなどをやっているものの、基本は「インターンシップの運営」です。
イベントはアイセックの広報活動的な位置づけだと思います。
毎年多くの人々が海外へ向かい、日本に来ています。

D:規模=10

国内のみならず、グローバルな団体で、ダントツに大きいです。
国内24大学に支部を持ち、さらに世界107の国と地域に支部があります。


E:組織力(実績、人などから判断)=8

組織は、システム化されていて非常に効率的に思えます。
ネットワーク力が非常に強く、国内各地に支部が散在しているのにもかかわらず、
毎年数回実施している総会や国際会議などによってつながりを強化しています。

事務局と言われるヘッドには優秀な方が非常に多く人としての魅力も高いと思います。

F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=8

僕は大学1年の数カ月、アイセックに所属していました。
そのため、仲良い人でアイセックつながりの人はそれなりに多いです。

うのあんいっちでも共同プロジェクトを実施した経験があります。

G:一言(イメージ)

非常に大きい団体です。
かつ、歴史もあり、実績もあり、人も優秀という素晴らしい団体です。
特に培ってきたネットワーキングは、他の団体の比になりません。


大きい組織がゆえに、作業がルーチン化している側面や閉塞感があります。

いうならば、大企業化していますw
ITベンチャーのような、イケイケな団体と組んだら、さらにスケールするかもしれません。

H:URL
アイセック

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②、学生団体SWITCH


A:活動内容
私たちは、SWITCHという場で、学生生活を切り替える環境、キッカケをもらいました。
次は、同じような想いでいる学生にキッカケを届ける番なんだと思うんです。
「自らの利益だけを考えて行動するのではなく、誰かのために自分ができる最大限のことをしていくこと」、
この理念のもと、様々なキッカケを届けられるような企画をしていきます。

★『Charity Sports Festival』★
これは、本格的な競技場を貸し切って行う学生500人規模の学生大運動会☆
小学校や中学校で行ったような懐かしい競技を、おもいっきり汗をかいて、おもいっきり笑って、仲間と楽しんでもらえたらなと思っています。
しかし、ここまでではただの「楽しい運動会」です。
私たちが提供したい企画は、「楽しい+α」かつ「自らの利益だけを考えて行動するのではなく、誰かのために自分ができる最大限のことをしていく」イベント☆
この運動会で参加者の皆さんから頂いた参加費は、会場費・運営費を抜いた全額を、バングラデシュのストリートチルドレン支援活動を行っている団体「エクマットラ」の自立支援のための職業訓練施設「エクマットラアカデミー」の建設費として活用して頂きます。

B:事業型/寄付型=2:8

学生の有志でなりたっている学生団体です!


C:総合型/専門型=5:5

イベントとして、チャリフェス(運動会)を実行することで、寄付を集めています。
実際に、現地に赴いた経験もあるので、国際協力にも関わってはいます。




D:規模=6

都内大学中心で、何人っていってたっけ?w
確か40~50人くらいだったと思います!
なので、中規模くらいですね!


E:実績=7

2009年に立ち上げてから、
チャリフェスという学生数百人規模でのチャリティ運動会を主催し、成功させています。
収益は、バングラデシュで活動するNGOやスポーツインフラに寄付しています。
HISと共同でボランティアツアーなども実施したことがあります!(うのあんいっちの前にいかれました!)

F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=6

最近、現代表や、前代表あたりと知り合いになりました!
いいやつで、団体対抗の運動会とかしよっかってはなしてます!w

G:一言(イメージ)=8

創設者の吉田くん含め、幹部陣とは最近仲良くなりました!
非常にイケイケな感じです。とはいっても、チャラい感じではなくて、リア充的な感じですw

コミュニケーション力に優れてます!

H:URL
SWITCH


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③、学生団体SIVIO


A:活動内容

学生国際協力団体SIVIOのコンセプト、
それは『ラオスに教育支援をする』こと、
そして『我々の活動を広く伝える』こと、
この2つです。

B:事業型/寄付型=1:9

SIVIOさんは、チャリティイベントを通じて、ラオスに小学校を建築する団体です。


C:総合型/専門型=8:2

HPを見た限りの印象ですが、

D:規模=8

関西、関東、東海という三つの地域で、総勢数百名。
国際協力系の団体の中では古株で、大きい団体。

お互いにどう連携を取って、合同プロジェクトなどはおこなっているのか気になるとこです。


E:実績=8

今年で10年目の比較的古い団体。
関西を中心に、関東、東海でも活動を広げていて、総勢数百人規模の団体です!

年間プロジェクトもしっかりとこなしていて、ラオスにも直接出向いているようです。
ここまできっちりとした団体は、そこまでないと思います。


F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)

全く知り合いいないです(笑)


そこまで関係はないですが、良く知られている団体です。

G:一言(イメージ)

HPがしっかりしています!
収支報告も乗っているし、動画や写真をふんだんに使っていて活動が可視化できる。
ブログもしっかり書いているし、すごいなー!
そういった組織の仕組み創りは非常に難しいので、本当に尊敬に値します!

H:URL

SIVIO

④、学生団体KIVO

A:活動内容

「学生ができることを通じて、社会に影響を与える」
「国際協力を身近なものに感じてもらう」これがKIVOのもつ可能性です。 学生である私たちが自分の力で活動し、結果を残すことで、どんな人にも国際協力は 可能であることを伝えられると考えます。 「一人の百歩よりも、百人の一歩」百人が一歩踏み出すきっかけを私たちは創出します。


■ネパールの小学校に学級文庫をつくる
実際にネパールを訪問した際、校舎というハード面よりも子供たちに必要なのは本というソフト面なのではということを実感しました。 圧倒的に少ない本は図書 館の中で鍵をかけられ管理されている状況を目の当たりにし、幼い頃から本が身近になく、 本を読む楽しさを知らない子供達に自分たちと同じように本を読むこ との楽しさを知って欲しい、 その一心から私たちは学級文庫をプレゼントすることを思いつきました。「世界に、本を。」これが私たちの信念です。

■日本とネパールの子どもたちの国際交流を深める
また、現地の子供たちと触れ合うことで、国際交流とはお互いを知り合 うこと、お互いに楽しむことが原点だということにも気づきました。 そこで私たちはその両者を取り入れながら空間的に離れた日本とネパールの子供たちの架け 橋となるような「ノートブックアクション」 を企画しています。「ノートブックアクション」とは、ノートを媒介としたお互いのメッセージを伝え合う国際交流 です。 子供たちが自分の思いを文字や絵に託し、交換し合うことでそれぞれの国の子供たちが世界を身近に感じて欲しいと考えます。

■クリーン活動を行う
さらに、ネパールの村々にはごみが多く、ポイ捨てが当たり前のような 現状を見て、衛生環境の悪化や土壌の汚染など、 目に見えて悪い影響を及ぼすごみ問題への意識を少しでも改善したいという思いから清掃活動を推し進めようと 思っています。 これによって少しでも子供たちの発育環境、そして教育環境が改善されることを目指しています。


B:事業型/寄付型=1:9

基本は、イベントを通じて得たおカネを寄付に回す仕組みのようです。
たぶん・・・

他にも清掃活動などのエコ活動やフリマなども行っているみたいです☆

C:総合型/専門型=8:2

基本は、収入をイベントやフリマ、寄付で得て、それを本に還元するモデルのようです。
実際に、ネパールにもいっており、詳細レポートがHPにアップされています。



D:規模=5

HPを見る限り、30名規模くらいなようです☆
慶應が主体っぽいです!
うのあんいっちには、一人しかいないのに・・・w

E:実績=6

2009年頃に立ち上がり、活動を展開してきたようです。
ネパールに絞り、かつ「本」に限定することで活動の効果を最大限にまで発揮していると思います。

F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=3

どなたかご挨拶したことあるような、ないようなw
多分ありますw

G:一言(イメージ)

最近、目立ってきたような気がします。
国際協力系団体で慶應が多いのは、ここと後述するSALさんですかねー。

うのあんいっちにも、慶應生がもっと入ると良いのに!
(早稲田が嫌いって意味じゃないよ←)

H:URL



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⑤、学生団体S.A.L

A:活動内容
学生団体S.A.L.は「学生が主体であること」を前提とし、国際問題に関して理解を深め、啓発していくことを目的として2008年6月に立ち上げられた、慶應義塾大学に本部を置く学生団体です。

S.A.L.という名前には、

Send out(国際問題を伝える)
Aid(助けを求めている人を救う)
Learn(世界の現実を知る、学ぶ、理解する)

という3つの意味が込められています。

私たちはこの3つをコンセプトに国際問題の現状と向き合い、 メンバー一同が自分たちに出来ることは何かを考えながら 様々なイベントの企画やフリーペーパー/ブログ/メールマガジンを通じた発信、 スタディー・ツアーを通じた具体的な支援活動を行っています。

S.A.L.はそのような発信主体の活動を通じて、 国際問題に興味がない学生や「興味はあるが何をしたらいいかわからない」学生への「きっかけ」作りを促進していくことに 大きな重点を置いています。

私たちは、小さなきっかけを波及させていくことで より多くの人に国際問題に対して関心をもっていただけると考えているのです。

学生の私たちだからこそ、新しいきっかけの連鎖を作り出せると信じながら、活動を行っています。



B:事業型/寄付型=2:8

写真の活動は、うのあんいっちと一緒です!
下記の実績に、HPから抜粋したプロジェクトが記載されていますので、そちらをご覧ください!


C:総合型/専門型=8:2

理念を軸に、包括的なプロジェクトをやっている模様です。
これも実績↓↓をみると、イメージがつかめるので是非!


D:規模=7

慶應主体で80名程度いるという、
国際協力系では大規模な団体です!



E:実績=7

08年度
6月 学生団体S.A.L.発足。当初のメンバーは6名。
9月 イスラエル/パレスチナへのスタディ・ツアーを開催
10月 慶應大学SFC秋祭にて「cafe S.A.L.」出店(フェアトレード商品×報道写真展)
12月 桜木町駅前イベントスペース創造空間9001にてDAYS JAPAN共催の報道写真展「open your eyes.」を開催。来場者数877名
1月 日比谷公園にてチャリティ・フリーマーケット開催
2月 カンボジアにてプロジェクト「Focus on myself.」およびスタディ・ツアーを実施
3月 明治公園にて第2回チャリティ・フリーマーケット開催

09年度
4月 メンバーが70名を突破。
5月 新入生歓迎合宿@八王子セミナーセンター
5月 横浜市立日吉大小学校学童にてプロジェクト「Focus on myself.」を実施
6月 渋谷 club@asiaにて、チャリティ・ライブイベント「LIVE&PIACE-ライブからつながるカンボジア-」を開催。来場者数名231名、NPO MAKE THE HEAVEN CAMBODIA様に154,032円を寄付
9月 カンボジアで再びスタディ・ツアー開催。現地での「Focus on myself.」の写真展および3つのプロジェクトを実施
10月 慶應大学SFC秋祭にて1年生企画イベント「S.A.L. cafe」開催
10月 横浜赤レンガ倉庫にて報道写真誌DAYS JAPANと共に「DAYSフォト・ジャーナリズムフェスティバル」を共催。「Focus on myself.」の発表を「Smile Photo-ぼくたち、カメラマン-」にて行う。来場者数2300名。
11月 代官山にて、「Focus on myself.」写真展「Smile Photo-LAST STAGE-」を開催。来場者数120名
12月 慶應大学日吉キャンパスにてNPO宇宙船地球号山本氏講演会
3月 インド,チベット,カンボジアにそれぞれスタディ・ツアー開催。インドでは横浜市立日吉大小学校学童とともにプロジェクトを実施。チベットでは「Focus on myself.」を開催。

10年度
4月 メンバーが100名を突破。
4月 渋谷 club@asiaにてチャリティ・ライブイベント「LIVE&PIECE 2nd」開催。来場者数223名、108101円をNPO法人JMAS様に寄付
5月 新入生歓迎合宿in 八王子セミナーセンター
9月 インド,カンボジアにてスタディ・ツアー開催。3地域4プロジェクトの実施予定
10月 慶應大学SFC秋祭にて1年生企画イベント開催予定
10月31日 表参道warehouseにて複合型国際協力イベント「LAUGH&PEACE-こころに、世界に、おいしいひととき-」を開催予定


毎年定期的にイベントを実行して、寄付に回しているのは凄いです!
継続こそ力なり!と、いいますが、なかなか創り上げていくのは難しいものです。


F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=7

知り合いと、連絡を取っている方々が何人かいるものの直接話したことある人は数人です。

10月31日にSALさん主催のイベントにJOINさせて頂きますので、
その際にお話できるかと思います!楽しみ!


G:一言(イメージ)

同じ時期くらいに発足して、規模の違いがあるのは悔しいですねーw
本当に継続的に、愚直に取り組んでいる印象で、すごく尊敬しています!


H:URL





⑥、U-LEAD


A:活動内容

NGO団体ルーム・トゥ・リード(Room to Read)の理念や活動に共感した大学生有志が集い、2009年9月に発足したルーム・トゥ・リード日本で唯一の公認大学生チームです。
ルーム・トゥ・リードの理念である、教育の重要性や支援先の発展途上国の現状を日本の学生に伝える啓発活動を柱とし、他の先進国に比べチャリティ文化の根付いていない日本の現状を踏まえ、一人でも多くの学生に社会貢献活動を身近に感じてほしい、という想いを胸に活動を行っています。
また随時メンバーを募集しています。

チャリティーイベントの開催
次世代への啓発活動・恊働プロジェクト
スタディツアー

B:事業型/寄付型=1:9

Room to Readという素晴らしいNGOの学生支部です。
イベント自体の規模も大きく、企画も思考錯誤されている印象を受けます。
親であるRoom to Readの特徴として、寄付の集め方が多様なのが印象的です。
身の回りの国際協力の学生団体でtwitterを使ったのは、U-Leadさんが初めてではなかったでしょうか。

また、収支報告をイベント毎に出していることは見習うべき点です。
他にイベントを主軸として活動している団体でも、なかなかここまで着手は出来ていません。
結果へのこだわり、とその開示への姿勢に敬意を覚えます。


C:総合型/専門型=8:2

イベントの質が高い。
基本は、チャリティイベントで得た収益を、ネパールの図書館つくりに寄付をしています。




D:規模=4

人数は確か、そこまで多くなかったはずです。
20~30名程度だと思います。
それで、このクオリティはすごい!

E:実績=6


F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=3

G:一言(イメージ)
H:URL




⑦、学生団体World Fut


A:活動内容
B:事業型/寄付型
C:総合型/専門型
D:規模
E:実績
F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)
G:一言(イメージ)
H:URL


⑧、Habitat for Humanity学生支部


A:活動内容
Habitat for Humanityという国際NGOの学生支部として2008年に設立されました。”A world everyone has a decent place to live(誰もがきちんとした場所で暮らせる世界)”を理念として、世界各国に住宅を建てることでコミュニティーの平和を築き、自立を支援する活動をしています。

B:事業型/寄付型=1:9

C:総合型/専門型=2:8
D:規模=5
E:実績=7
F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=9
G:一言(イメージ)
H:URL


⑭、NPO法人うのあんいっち

A:活動内容
B:事業型/寄付型=8:2
C:総合型/専門型=8:2
D:規模=4
E:実績=6
F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=9
G:一言(イメージ)
H:URL


⑮、国際医療支援NGO GRAPHIS



A:活動内容
B:事業型/寄付型=2:8
C:総合型/専門型=8:2
D:規模=7
E:実績=8
F:記事の信憑性(僕との関わりを軸に)=7
G:一言(イメージ)
H:URL

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